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シンセ

シンセ関連の情報集めてみました。

Korg Modwaveがヤバすぎる!最新のシンセレビュー

コルグの最新ウェーブテーブルシンセ「MODWAVE」がかなり凄い事になっています。 デモ動画を見る限り、先代のWAVESTATEやそのさらに前のWAVE STATIONからの進化が凄まじいものになっています。   WAVESTATEから進化・深化したMODWAVE MODWAVEは完全デジタルで、基本的にA/B2つのシンセをレイヤーしたりスプリットしてコントロールできるようになっています […]

Modal Electronics Cobalt 8 の良いと「ころまとめ「レビュー」

Modal Electronics のCobalt 8は良い意味で「バーチャルアナログの再来」といわれている、アナログモデリングシンセです。   フルデジタルですがアナログ感のある質感で、高品位のエフェクツと同時に使えることでかなりハイクオリティのサウンドを出してくれるシンセです。   61鍵のCOBALT8X、37鍵仕様のCOBALT8、デスクトップモジュールのCOBALT8 […]

Arturia Polybruteはマジでほしい理由だらけ

Arturia PolybruteはフランスArturia社の6ボイスのフラッグシップアナログポリシンセ。 管理人が初めてPOLYBRUTEを見たときは、まずその美しい見た目に惚れました。 その後youtubeで音を聞いてマジでビビった。 欲しい…マジでほしい 管理人が今一番欲しいシンセです。 POLYBRUTEはモーフィングがスゲー     このpolybruteの凄いところ […]

Behringer 「POLY D」がアツい!

behringer POLY Dは、あのミニモーグが4ボイスになったようなシンセ。   見た目はそのままに本気のアナログシンセで、デジタルモデリングでは出せない存在感のある音を出すことができます。   Behringer POLY Dが欲しくなる   behringer POLY Dには4つのアナログオシレーター(VCO)が搭載されていて、37キー搭載の鍵盤部分はベロ […]

Behringer DEEPMIND12がアツい

Behringer DEEPMIND12は12ボイスのアナログシンセ。   ベリンガーといえば15年ほど前までは安物のミキサーやコントローラーなどを作っている会社といったところでしたが、ここ最近では本気度の高いシンセなどを多く発表している期待度の高い会社になっています。   このブログ、オトノギアの管理人は25年以上も音作りをしているんですけど、ほんとにまさかベリンガーがここま […]

behringer2600 が気になる!

最近圧倒的に気になるオトノギアがベリンガーの2600。   あのARPの伝説、2600のリモデリングというか、改良版という感じの製品。 シンセ部はもちろんアナログ回路。 リバーブのみがデジタルのモデリングだそう。   これが動画で見る限り、かなりの良い感触。 ざらざら感もあり、シルキーでスムーズな感触もある、不思議な音。   だいぶ前に発売されたarturiaのプラグ […]

ローランドのboutiqueシリーズが気になる

最近気になっているのがローランドのBoutiqueというシリーズで、コンパクトなサイズに歴代の名機を再現したラインナップと手ごろな価格もあって結構以前から気になってます。   色々ある中で特に気になっているのがジュピター8を再現した「JP-08」とD-50の復刻版ともいえる「D-05」、比較的最近発売の「JU-06A」、ゴリゴリのモノシンセ「SE-02」の4機種です。   この […]